生年月日でしらべる

数秘術

生年月日の数字を足して、運命数をしらべます。11・22・33のマスターナンバーにも対応しています。

数秘術のきほん

数秘術とは

数秘術は、生年月日や名前を数字に置きかえて、性格や人生の流れを読む占いです。古代ギリシャの数学者ピタゴラスの考えが、もとになったとされます。

運命数の出しかた

生年月日の数字を、一けたずつ全部足します。答えが二けたなら、もう一度足して一けたにします。1985年5月10日生まれなら、1+9+8+5+5+1+0で29です。2+9は11なので、運命数は11です。

マスターナンバー

足した答えが11・22・33になったときは、一けたにしません。この三つはマスターナンバーと呼ばれ、特別な役割を持つ数とされます。

個人年の数

誕生月と誕生日に、その年の数字を足すと、個人年の数が出ます。9年で一回りする流れの、今どこにいるかを示します。上の入力らんで、今年と2027年の数が分かります。

運命数の意味

数秘術の計算表

足し算の答えから運命数をしらべる表と、個人年の数の表を、別のページにまとめました。

数秘術の計算表をみる

よくある質問

運命数とライフパスナンバーは同じですか。

同じです。英語のライフパスナンバーを、日本語で運命数と呼んでいます。

計算のしかたで、答えが変わることはありますか。

あります。年・月・日を別々に一けたにしてから足す流派もあります。このサイトは、全部の数字を一度に足す方法を使っています。

マスターナンバーは、よい数ですか。

よい悪いはありません。感じ取る力が強いぶん、負担も感じやすい数とされます。